会社案内

■会社概要
社 名:株式会社古賀工作所
所在地:〒849ー0921 佐賀県佐賀市高木瀬西六丁目1番1号 佐賀工場団地内
    TEL:0952ー31ー0111 FAX:0952ー32ー1007
代表者:代表取締役社長 古賀 直(こが すなお)
資本金:2,000万円
創 業:昭和17年(1942年)10月
設 立:昭和47年4月(1972年)4月
従業員数:21名(2019年4月時点)
取引銀行:佐賀銀行、佐賀信用金庫、商工中金、福岡銀行
■事業内容
・大型機械部品の精密切削加工、組み立て
・溶接製缶加工
■取引先
・日立金属株式会社 安来工場
・株式会社日立金属若松
・日本鋳鍛鋼株式会社
・川崎重工業株式会社
・川崎エンジニアリング
・沖縄製糖株式会社
・株式会社中山鉄工所 他
■沿革
昭和17年10月 佐賀市蓮池に工場を開設。機械加工を主として事業を開始する。
昭和39年11月 佐賀市高木瀬、佐賀工場団地に移転し溝田工業㈱の指定工場となり溝田式ポンプ部品加工を始める。
昭和42年〜46年 製品加工の大型受注に備え、大型旋盤、中ぐり盤などの機械を導入し㈱松永鋳造所等の機械加工を開始する。
昭和47年4月 資本金200万円にて株式会社古賀工作所を社名変更。
昭和54年4月 日立造船㈱有明工場との取引開始、船舶部品の加工を始める。また、貸倉庫を新設する。
昭和57年4月 三井精機工業㈱製HR-7型マシニングセンターを導入する。
平成元年4月 工場及び貸倉庫を新設する。
平成5年6月 資本金を1,000万円に増資。
平成5年7月 若松熟練㈱(現:㈱日立金属若松)と取引を開始する。
平成8年8月 工場を増設し、㈱池貝製5面加工機(8M)を導入する。労働省より快適職場推進計画の認定を受ける。
平成10年8月 ㈱池貝製130CNC横中ぐり盤を導入。
平成16年3月 日本鋳鍛鋼㈱と取引を開始する。
平成17年4月 日立金属㈱安来工場と取引を開始する。
平成17年11月 カワサキプラントシステムズ㈱(現:川崎重工業㈱)と取引を開始する。
平成18年12月日立金属㈱真岡工場と取引を開始する。
平成20年9月 倉敷機械㈱製KBTー13A横中ぐりフライス盤を導入する。
平成22年9月 倉敷機械㈱製KBTー15B・A横中ぐりフライス盤を導入する。
平成25年1月 ISO9001:2008の認定を取得する。
平成26年10月 資本金を2,000万円に増資
平成27年3月 倉敷機械㈱製KBTー13A横中ぐりフライス盤を導入する。
平成28年11月 倉敷機械㈱製KBTー13A横中ぐりフライス盤を導入する。
平成30年6月 ISO9001:2015の認定を取得
■アクセス
佐賀駅から車で10分
佐賀駅バスセンター 2番乗場より尼寺・金立行 路線30番